フジワラ通信

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京都工業会主催DX講座に副社長が登壇しました
[2024/02/13]

掲載日:2024/02/13
カテゴリ:講演
京都工業会主催DX講座に副社長が登壇しました
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2/13(火)公益社団法人京都工業会主催のDX講座(場所:京都経済センター、会場とオンライン同時開催)に、副社長の藤原が登壇し、2050年開発ビジョン、様々な取組、DX、リスキリング等について発表させていただきました。

京都工業会に所属する企業様にご参加いただき、ボトムアップでのDX提案や全社での推進について質問いただくなど、最後まで熱心に聴講いただきました。

日本経済新聞社「NIKKEIリスキリング」に当社のインタビュー記事が掲載されました
[2024/01/22]

掲載日:2024/01/22
カテゴリ:メディア掲載
日本経済新聞社「NIKKEIリスキリング」に当社のインタビュー記事が掲載されました
NIKKEIリスキリング
日本経済新聞社 NIKKEIリスキリングのWebサイトに『「DX2冠の創業90年企業、立役者の女性トップはなにと闘ったのか』『「5年でデジタル人財23倍」DX勝ち組企業の次の照準はマネジメント層』というタイトルで、前後編に分けて当社のDX、リスキリング(=学び直し)、ダイバーシティ、マネジメントウェイ等の取り組みについて、副社長の藤原のインタビュー記事が掲載されました。

DXセレクション2023受賞をきっかけに、社員が一体となり開発ビジョン2050の実現に向けてDX等の取り組みや業務の高度化などに取り組み、自発的に学びを深めている点に注目くださり取材を行っていただきました。

今後も会社として社員の主体的な学びを後押しし、技術と信頼を蓄積することを通じて、ステークホルダーの皆様に向けて当社のミッションである「喜びと感動の価値提供」を行ってまいります。

今回の掲載記事は下記リンクよりご覧いただけます(※本記事は、3日後以降の閲覧には無料会員登録が必要です)。

■前編 DX2冠の創業90年企業、立役者の女性トップはなにと闘ったのか
https://reskill.nikkei.com/article/DGXZQOLM058ZG0V00C24A1000000/
■後編 「5年でデジタル人財23倍」DX勝ち組企業の次の照準はマネジメント層

令和6年能登半島地震の被害に対する支援について
[2024/01/10]

掲載日:2024/01/10
カテゴリ:お知らせ
20240110山陽新聞
 令和6年能登半島地震により犠牲となられた方々に、深く哀悼の意を表するとともに、被災された方々に心からお見舞い申し上げます。

 被災された皆様の安全を願う、社員一同および会社の想いとして、山陽新聞社会事業団を通じ、300万円を寄付いたしました。
 被災地の一日も早い復興・復旧をお祈り申し上げます。

経済産業省「METIジャーナル オンライン」に当社のDXの取り組みが掲載されました
[2023/12/26]

掲載日:2023/12/26
カテゴリ:メディア掲載
経済産業省「METIジャーナル オンライン」に当社のDXの取り組みが掲載されました
経済産業省「METIジャーナル オンライン」の、
政策特集「必然のDX」vol.4「中堅・中小企業DX」に、当社のDXの取り組みが掲載されました。

経済産業省「DXセレクション2023」グランプリ企業ということで取材していただき、
副社長がインタビューに答えています。

産報出版(溶接ニュース)にて当社フィットテストの対応について掲載されました
[2023/12/25]

掲載日:2023/12/25
カテゴリ:メディア掲載
産報出版(溶接ニュース)にて当社フィットテストの対応について掲載されました
産報出版(溶接ニュース)にて、「労働安全衛生法施行令、特定化学物質障害予防規則 (特化則)等の改正」施行に伴う
フィットテスト(※)についての当社の取り組みをご紹介いただきました。

※フィットテスト:金属アーク溶接等作業中に発生する「溶接ヒューム」について、 労働者に健康障害を及ぼすおそれがあることから、「継続」して行う「屋内作業場」の労働者は、呼吸用保護具を適切に装着できていることを確認するフィットテストを1年以内に1回実施することが令和5年4月1日より義務化された。

山陽新聞朝刊に副社長が参加した対談について掲載されました
[2023/12/17]

掲載日:2023/12/17
カテゴリ:メディア掲載
山陽新聞朝刊に副社長が参加した対談について掲載されました
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12月17日(日)の山陽新聞朝刊に「KOTOMO基金」に関する対談が掲載されました。

行政・福祉・企業の代表者が集まり、子育てに関する岡山の現状と課題を共有しながら、岡山の子どもたちが健やかに育つための環境づくりやそのための実践について語りました。

・参加者:岡山県知事 伊原木隆太氏、山陽新聞社会事業団 専務理事 江草明彦氏、岡山NPOセンター 代表理事 KOTOMO基金事務局 石原達也氏、フジワラテクノアート 代表取締役副社長 藤原加奈
・KOTOMO基金とは:コロナ禍真っ只中の2021年、困窮家庭を支援する団体を応援しようと設立されたもの。

テレビ東京「モーニングサテライト」で当社が取り上げられました
[2023/12/14]

掲載日:2023/12/14
カテゴリ:メディア掲載
テレビ東京「モーニングサテライト」で当社が取り上げられました
12月14日のテレビ東京「モーニングサテライト」にて、当社の取り組みが紹介されました。

働き方改革の一環として、社員が働きやすい制度や企業風土をいち早く整え、ものづくり企業でありながら女性社員の多くが役職を目指すなど、男女問わず活躍できる環境整備が組織の好循環を生んでいることを評価していただき、実際に働いている社員の声や現在に至るまでの経緯等について取材いただきました。

動画内でもご紹介がありましたが、社員一人ひとりの声を拾い上げることで今後も誰もが働きやすい会社づくりを進め、人事ポリシーでもある「多様性を生かした強い組織力」を実現できるよう努めて参ります。

※下記リンクから配信動画をご覧いただけます。

岡山大学寄付講座「微生物インダストリー講座」第2回シンポジウムの詳細レポートが完成しました
[2023/12/07]

掲載日:2023/12/07
カテゴリ:お知らせ
岡山大学寄付講座「微生物インダストリー講座」第2回シンポジウムの詳細レポートが完成しました
第2回シンポジウム
11月10日に開催された、岡山大学寄付講座「微生物インダストリー講座」主催のシンポジウム
「SDGs時代の『麹菌×固体培養』を活かした新たなものづくり-発酵食品からアップサイクルまで-」の詳細レポートが完成しました。
講師の皆様による講演とパネリストの皆様による総合討論の模様を詳しく紹介しておりますので是非ご覧ください。

<詳細レポートは下記添付PDFをご参照ください>

日本総合研究所主催シンポジウムに副社長が登壇しました
[2023/11/28]

掲載日:2023/11/28
カテゴリ:講演
日本総合研究所主催シンポジウムに副社長が登壇しました
日本総研シンポジウム写真
11/28(火)東京の経団連会館にて、株式会社日本総合研究所(以下、日本総研)主催のシンポジウム
「子育て環境整備に向けた企業の使命 ~雇用におけるジェンダー格差の抑制が不可欠~」が開催されました。

シンポジウムでは、「子育て環境整備に向けた企業の使命」というテーマのもと、
日本総合研究所研究員の方々のプレゼンテーション及び3名のパネリスト(※)によるディスカッションが行われ、
来場・オンライン参加を含め国内外から約600名が参加されました。

今回のパネルディスカッションで、子育てと仕事・キャリアとの両立環境の整った企業のモデル事例として
弊社の実例を紹介する機会をいただき、「多様な人財が最大限に力を発揮する環境づくり」として行っている、
ダイバーシティ推進・エンゲージメント向上・ビジョンへの共感醸成などの取り組みをプレゼンしました。

シンポジウム全体を通して、ジェンダー格差の解消や男女問わない柔軟な働き方の選択など、
パネリストの皆様から様々な未来志向の提言があり、弊社においても、”子育てと仕事”を取り巻く課題に
取り組む地方企業の一社として、さらなる環境整備を推進して参りたいと考えております。


なお、このシンポジウムの様子については、日本総研様の公式Youtube内でアーカイブ動画の
公開が予定されていますので、後日下記のURLよりご覧いただけます。

【日本総研様 公式Youtubeリンク】


(※)当日の登壇者
 【日本総研様】
  藤波 匠 氏(調査部 上席主任研究員)
  井上 恵理菜 氏(調査部 副主任研究員) 
 【パネリスト】
  岩田 喜美枝 氏(住友商事、味の素、りそなHD 社外取締役)
  白波瀬 佐和子 氏(東京大学大学院 人文社会系研究科 教授)
  藤原 加奈(フジワラテクノアート 代表取締役副社長)

「DXサンライズおかやま(DXSUN)」キックオフセミナーに副社長が登壇しました
[2023/11/21]

掲載日:2023/11/21
カテゴリ:講演
「DXサンライズおかやま(DXSUN)」キックオフセミナーに副社長が登壇しました
DXサンライズおかやま(DXSUN)1
11/21(火)岡山大学にて、「DXサンライズおかやま(DXSUN)」のキックオフセミナーが開催されました。
DXSUNとは、県内企業のDXを強力に後押しするために発足した産学官金連携支援コミュニティ(*)です。

その記念すべきキックオフセミナーにて、「未来を創造するDX」というタイトルで副社長の藤原加奈が登壇し、当社のビジョン、ビジョン達成に向けた様々な取組の中の一つとして、全社で力を合わせて自社で推進しているDX取組について発表しました。また、「DXにおける価値づくり」というテーマのトークセッションにも参加し、議論を深めました。

現地参加とオンライン含め100名を超える方に聴講いただき、会場参加の方から質問もいただくなど、皆様に熱心に聴いていただき、デジタルが目的ではなく、ミッションやビジョンから取り組んでいった中で、DXに取り組んだ点など参考になったとの感想をいただきました。

*「DXサンライズおかやま」構成員一覧
国立大学法人岡山大学、一般財団法人岡山経済研究所、一般社団法人岡山県商工会議所連合会、岡山県商工会連合会、岡山県中小企業団体中央会、株式会社中国銀行、株式会社Cキューブ・コンサルティング、株式会社システムズナカシマ、株式会社両備システムズ、公益財団法人岡山県産業振興財団、岡山県(計11機関)

岡山大学寄付講座微生物インダストリー講座 シンポジウムを開催しました
[2023/11/10]

掲載日:2023/11/10
カテゴリ:お知らせ
岡山大学寄付講座微生物インダストリー講座 シンポジウムを開催しました
無題
当社が岡山大学に開設した寄付講座「岡山大学微生物インダストリー講座」主催のシンポジウム
「SDGs時代の『麹菌×固体培養』を活かした新たなものづくり-発酵食品からアップサイクルまで-」が11月10日(金)に開催されました。

シンポジウムでは、健康意識の高まりから関心が向けられている発酵・麹( 固体培養) および、SDGsの観点から注目を浴びているアップサイクルの取り組みに関して、講師の皆様による講演とパネリストの皆様による総合討論を通じて、未来の新たなものづくりについて意見交換が行われました。
当日は、会場参加約160名、オンライン参加約400名と多くの方にご参加いただきました。

今後とも多くの方に固体培養を持っていただけるような活動を行ってまいります。

秋の叙勲にて社長が旭日単光章を受章しました
[2023/11/03]

掲載日:2023/11/03
カテゴリ:受賞
秋の叙勲にて社長が旭日単光章を受章しました
20231103山陽新聞
社会の様々な分野で功績があった人に贈られる秋の叙勲の受章者が発表され、
社長の藤原恵子が旭日単光章を受章しました。

2001年の社長就任以来「社員が働きやすい職場環境の整備」や「女性社員の積極的な登用」などを通じ、
地域での雇用創出や経済の発展に貢献してきた点などが評価されました。

【メディアでの紹介】
■山陽新聞11/3朝刊(上記画像)


「レディース中央会2023全国フォーラムin岡山」が 開催されました
[2023/11/01]

掲載日:2023/11/01
カテゴリ:講演
「レディース中央会2023全国フォーラムin岡山」が 開催されました
20231101
中小企業の女性経営者の全国組織「レディース中央会2023全国フォーラムin岡山」のフォーラムが1日ホテルグランヴィア岡山で開催され、全国の女性経営者が約300名集いました。

本フォーラムは、副社長の藤原が会長を務める製造業グループ「岡山県ものづくり女性中央会」が、創立5周年を記念して岡山に誘致したもので、「“つなぐ”~歴史を・価値を・ドラマを次の世代へ~」をテーマのもと、女性経営者同士で抱える問題を共有し、女性が活躍できる社会のいち早い実現を目指して開催されたものです。

第一部では大原美術館の大原あかね代表理事、第二部では「町工場の娘」の著者であるダイヤ精機(東京)の諏訪貴子社長に基調講演をいただき、パネルディスカッションではリクルートの宇佐川邦子氏をコーディネーターに迎え、「岡山県ものづくり女性中央会」会長として副社長の藤原も登壇致しました。

「ものづくりに新たな価値を付加するには女性の感性が必要である」ことを述べ、各副会長である倉敷ボーリング機工の佐古さや香氏、金田コーポレーションの畑島美緒氏、オサカダツールの牧明奈氏とともに活動や展望について意見交換しました。
本フォーラムは、全国の女性経営者で活気に包まれ、会は大盛況に終わりました。

コーポレートコミュニケーション部の発足について
[2023/10/31]

掲載日:2023/10/31
カテゴリ:お知らせ
コーポレートコミュニケーション部の発足について
コーポレートコミュニケーション部
この度弊社では、10月21日付けで、人事総務部の名称を以下の通り変更致しましたので、ご案内申し上げます。

これを機に、ステークホルダーの皆様との関係をより強固なものとすべく、「発信力」及び「戦略性」をより強化した開かれた組織へと変革して参ります。
また、チーム制にすることにより、役割を明確にし、一人ひとりがより力を発揮していける体制にしていきたいと考えております。

今後はステークホルダーの皆さまのご期待に沿えるべく、有意義な情報をより発信し、皆様とのコミュニケーションを強化して参りたいと考えておりますので、
引き続き更なるお引き立てのほど、宜しくお願い申し上げます。

<変更点>
【旧部署名】人事総務部
【新部署名】コーポレートコミュニケーション部
      ※3つのチームを新設しました。
      ―コミュニケーションチーム
      ―ヒューマンリソース(HR)チーム
      ―ファイナンスチーム

日経新聞×TXN系列局の動画コンテンツ「LBS」で当社が紹介されました
[2023/10/30]

掲載日:2023/10/30
カテゴリ:メディア掲載
日本経済新聞とTXN系列5局(テレビせとうち 他)が共同制作する
地方企業発のビジネスニュースを発信する動画コンテンツ「LBS ローカルビジネスサテライト」にて、
当社の取り組みが紹介されました。

働き方改革の一環として、社員が働きやすい制度や企業風土をいち早く整え、
ものづくり企業でありながら女性社員の多くが役職を目指すなど、
男女問わず活躍できる環境整備が組織の好循環を生んでいることを評価していただき、
実際に働いている社員の声や現在に至るまでの経緯等について取材いただきました。

動画内でもご紹介がありましたが、社員一人ひとりの声を拾い上げることで今後も誰もが働きやすい会社づくりを進め、
人事ポリシーでもある「多様性を生かした強い組織力」を実現できるよう努めて参ります。

※現在、下記リンクから日経電子版にて配信動画をご覧いただけます



「微生物インダストリー講座」第2回シンポジウムに関する記者発表を行いました
[2023/10/26]

掲載日:2023/10/26
カテゴリ:お知らせ
「微生物インダストリー講座」第2回シンポジウムに関する記者発表を行いました
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10月25日の岡山大学定例記者発表にて、岡山大学寄付講座「微生物インダストリー講座」第2回シンポジウムに関する発表を行いました。

副社長の藤原からはシンポジウムを通じて共創を更に進めていきたい旨を発表させていただき、
岡山大学の神崎浩教授からはシンポジウムのプログラムとともに、固体培養技術の可能性についてご紹介いただきました。
シンポジウムは随時参加申込を受け付けております。皆様のご参加をお待ちしております。

シンポジウムについて(参加申込みもこちらから)
https://fujiwara-jp.com/news?tid=278

経済産業省の民間企業研修が当社で実施されました
[2023/10/13]

掲載日:2023/10/13
カテゴリ:お知らせ
経済産業省の民間企業研修が当社で実施されました
9月14日から10月5日にかけて、経済産業省からの研修生を受け入れました。

経済産業省では、職員に民間会社等の業務を体験させることにより、その業務運営の手法、発想方法等を理解させるとともに、産業界の実態やニーズを把握し、今後の経済産業政策に適切に反映させていくことを目的とした研修を実施しており、今回ご縁があり当社で3週間の研修を実施いたしました。

研修生は、「実際の現場で付加価値を生み出す過程を学びたい」という課題感のもと、
社内外の様々な打合せへの参加、研究開発・製造(溶接)の現場実習、お客様訪問による稼働している設備見学、協力企業訪問等などに取り組みました。

最終日の成果報告では、当社の強みとして「ビジョンを実現するために、経営陣・社員それぞれが推進力となっている組織風土」があるということ、研修での気づきを個人・組織・政策の領域で活かしていきたいという熱意を発表されました。

当社にとって今回の研修受け入れは初の試みでしたが、行政と民間企業の相互理解の促進、新たな刺激や学びを得た貴重な機会となりました。

山陽新聞朝刊の社説に当社事例(女性活躍)が掲載されました
[2023/10/09]

掲載日:2023/10/09
カテゴリ:メディア掲載
山陽新聞朝刊の社説に当社事例(女性活躍)が掲載されました
20231009(山陽新聞)社説
10月9日(月)の山陽新聞朝刊の社説において当社が取り上げられました。

「女性の活躍 選ばれる会社増やしたい」とのテーマで、
当社が女性が活躍する企業となった経緯や当社の取り組みについてご紹介いただきました。

近年、地方からの女性や若者の流出が加速しており、
そうした流れを変えるためには女性や若者が働きやすい環境や男女問わず活躍できる環境が重要だと言われています。
その参考事例として当社に注目していただいています。

ぜひご覧ください。

新倉庫((株)フジワラテクノアート大井倉庫)が竣工しました
[2023/10/06]

掲載日:2023/10/06
カテゴリ:お知らせ
新倉庫((株)フジワラテクノアート大井倉庫)が竣工しました
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本日、かねてより建設を進めていた、新倉庫(正式名称:株式会社フジワラテクノアート大井倉庫)の竣工式が開催されました。
大井倉庫は本社から車で10分程度の近傍にあり、幅14m×奥行105mと十分な収容力もあるため、在庫部材や出荷前の製品などをより効率的に管理することが可能になります。

竣工式には弊社関係者、設計、施工関係者が参加し、新たな倉庫を活用した事業発展が祈念されました。

月刊「致知」に社長の寄稿が掲載されました
[2023/10/06]

掲載日:2023/10/06
カテゴリ:メディア掲載
月刊『致知』に社長の寄稿が掲載されました
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月刊『致知』11月号の「致知随想」にて社長藤原の寄稿が掲載されました。

◇『致知』について(HPより引用)
月刊『致知』は有名無名やジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談を毎号紹介しています。
書店では手に入らないながらも、口コミで増え続け、11万人に定期購読されている日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌です。

◇「致知随想」について(HPより引用)
毎号、その道で活躍されている方々の人生をギュッと凝縮してお伝えしている「致知随想」。
最新号を彩る5つの物語から生きた人間学を学びます。

「主婦の目線を経営に活かし二十二年」とのタイトルで、
社長就任時から現在に至るまでの二十二年を振り返っています。
ぜひご覧ください。

全国醸造機器用品展示会に出展しました
[2023/10/05]

掲載日:2023/10/05
カテゴリ:出展
全国醸造機器用品展示会に出展しました
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10/4,5の2日間、日本醸造協会 赤煉瓦酒造工場(重要文化財)にて開催された
全国醸造機器用品展示会に出展していたしました。

本展示会は日本醸造学会大会と同時開催されました。

当社の以下の内容でパネル展示を行いました。
・AI製麹支援システム
・吟醸蔵商品群

■日時:10/4(水)、5(木) 10:00~17:00
■会場:日本醸造協会 赤煉瓦酒造工場(東京都北区滝野川2-6-30)

ご来場いただきありがとうございました。

特色ある男性の育児休業制度について
[2023/10/02]

掲載日:2023/10/02
カテゴリ:お知らせ
特色ある男性の育児休業制度について(育児休業制度プラス取得状況)
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1.当社独自の「パパ休暇」導入 
有給休暇とは別に、子が1歳2か月に達するまでに、5日の範囲内において特別休暇(有給)を取得可能とする
配偶者が復職する際に、サポートしてあげて欲しいとの思いで導入したもの
男性社員は100%取得

2.産後パパ育休導入 
2022年10月より「産後パパ育休」導入
生後8週間以内に、父親が2回に分割して4週間の育休を取得できる制度
労使協定により育休中の就業が認めらている



長崎、福岡の情報産業協会主催の講演会に副社長が登壇しました
[2023/10/02]

掲載日:2023/10/02
カテゴリ:講演
長崎、福岡の情報産業協会主催の講演会に副社長が登壇しました
講演会概要
10月2日(月)、(一社)長崎県情報産業協会と(一社)福岡県情報サービス産業協会共催の
「2023年度『デジタルの日』記念講演~未来を創造するDX推進~」に副社長の藤原が登壇しました。

「未来を創造するDX ~DXを阻む障壁をどう乗り越えたか~」の演題で、以下の内容を中心にお伝えさせていただきました。
・会社の提供価値を再度見出し、ビジョンを掲げることの重要性
・社員のエンゲージメント向上のための施策
・社員のスキル向上によるDX人材内製化
・DX推進に加えて同時におこなったセキュリティ対策推進

現地参加とオンライン含め約100名の方に熱心に聴講いただきました。







「岡山健康経営を考える会」総会および講演会が開催されました
[2023/09/27]

掲載日:2023/09/27
カテゴリ:お知らせ
「岡山健康経営を考える会」総会および講演会が開催されました
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9月27日(水)「岡山 健康経営を考える会」の 2023 年上期総会および第 2 回講演会が開催されました。
総会では同会会長を務めている、当社社長の藤原が開会の挨拶をさせていただきました。

第 2 回講演会では、淳風会 代表理事理事長 川上憲人先生と、淳風会 メンタルサポートセンター センター長の峰山幸子先生に「健康経営につなげるいきいき職場環境改善」というテーマでお話しいただきました。
今後は不調者へのフォローだけでなく、社員に「前向きに充実した」状態で働いてもらうためにポジティブメンタルヘルスが非常に重要となります。
川上先生の講演会の中で当社事例についても触れていただき、ポジティブメンタルヘルスへの取り組みにお褒めの言葉をいただきました。
今後も「岡山 健康経営を考える会」会員の皆様との交流・情報交換等を通じて、当社の健康宣言にもある「心身ともに健康である職場環境」を目指し、ウェルビーイングな健康経営に一層努めて参ります。

文部科学省のHP内「企業で活躍する女性理工系人材」に当社が掲載されました
[2023/09/26]

掲載日:2023/09/26
カテゴリ:メディア掲載
文部科学省のHP内「企業で活躍する女性理工系人材」に当社が掲載されました
無題
文部科学省のHP内「企業で活躍する女性理工系人材」に当社の事例が掲載されました。

こちらのページには、日本全国の様々な企業で活躍する理工系女性から理工系を目指す学生へ向けたメッセージが掲載されています。
7社掲載されているうちの1社として掲載していただきました。
ぜひご覧ください。




第13回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞授賞式で登壇しました
[2023/09/12]

掲載日:2023/09/12
カテゴリ:お知らせ
第13回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞授賞式で登壇しました
2023.09.09 人を大切にする経営学会 第10回全国大会
第13回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞授賞式が9月9日(土)に立教大学にて開催され、弊社社長及び取締役の藤原(由佳)が登壇致しました。

弊社は以下の点が評価され、この度「審査員特別賞」を受賞致しましたが、今回の報告会では、「人を大切にする経営」を実践している想い、その経営の実践方法及び成し遂げたい「価値の創造」、「心豊かな循環型社会への貢献」についてプレゼン致しました。

これからも、社員一人ひとりの幸せを追求する「人を大切にする経営」を更に追求しつつ、心豊かな循環型社会へ貢献して参りたいと思います。


■受賞理由
1)自社のコア技術を新分野に展開し、「心豊かな循環型社会」に貢献するための12のテーマの開発を推進。工業組合等に積極的に参加し、業界の発展に貢献。
2)無期雇用社員比率100%、71歳以上2名在籍、障がい者雇用率2.72%、育児・介護時短勤務制度など、人にやさしい経営を実現している。
3)技術開発と並行して、ダイバーシティ推進、健康経営、エンゲージメント向上、DXなどにも取り組み、組織内の「関係の質」を向上させる取り組みを実施

日本ITストラテジスト協会全国大会に登壇しました
[2023/09/09]

掲載日:2023/09/09
カテゴリ:講演
日本ITストラテジスト協会全国大会に登壇しました
JISTA発表20230914
9月9日(土)に広島で開催された日本ITストラテジスト協会全国大会2023において
弊社経営企画室の頼が登壇しました。

【大会概要】
地方で活動する企業や組織が自立型DXを推進し、地域経済活性化につなげるためのヒントが詰まったイベント。
JISTA会員4名による、地方でのDX推進事例と人材育成に焦点を当てた講演が行われる。

【講演内容】
「◆「中小企業で興すDXの波~○○DXって響いてるの?~」
IT経営相談所 代表
岡室 俊之 様

◆「キャリア意識を持つことが、職業人生を豊かにするいっぽ」
One Step 代表
岡田 彩 様

◆「ビジョン達成に向けて、ITストラテジスト学習で得た知識を活かしたDX推進」
株式会社フジワラテクノアート
頼 純英

◆「ふくおかフィナンシャルグループのデジタル化支援コンサルティングについて」
ふくおかフィナンシャルグループ営業統括部部長 福岡銀行営業統括部部長(兼務)
河﨑 幸徳 様

日経リスキリングサミット2023にて当社の事例が紹介されました
[2023/09/01]

掲載日:2023/09/01
カテゴリ:お知らせ
日経リスキリングサミット2023にて当社の事例が紹介されました
無題
8月31日、9月1日に日経リスキリングサミット2023 (岸田総理の挨拶に加え、各省庁、企業、専門家の方々がリスキリングについて登壇されるイベント)が開催され、
登壇者のPwCコンサルティング専務執行役パートナー、PwC財団代表理事 安井正樹様のご講演「地方DXの観点から見た人材リスキリングの重要性と提言」の中で、
自社でDX推進することを通じてデジタル人財増加につなげた例として当社のDXの取組をご紹介いただきました。

取り組みの詳細は下記のURLをご覧ください。
・J-Net21(独立行政法人中小企業基盤整備機構様)特集・事例ページ

・「フジワラテクノアートのDX推進について」

食品技術シンポジウムに専務が登壇しました
[2023/09/01]

掲載日:2023/09/01
カテゴリ:講演
食品技術シンポジウムに専務が登壇しました
キャプチャ
9月1日(金)に岡山県食品新技術応用研究会主催で食品技術シンポジウムが開催されました。(詳細については画像をご覧ください。)

第2部のパネルディスカッションには当社の専務取締役がパネリストとして登壇し、産学、各分野での共創でアップサイクルを実現していくために必要なことや、課題について活発な議論が行われました



当社にて「産学連携『本物のものづくり』研究交流会」が開催されました
[2023/08/31]

掲載日:2023/08/31
カテゴリ:お知らせ
当社にて「産学連携『本物のものづくり』研究交流会」が開催されました
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8月31日(木)に当社にて「産学連携『本物のものづくり』研究交流会」が開催されました。
本交流会は計5回行われ、その第2回が当社にて開催されました。
当日は30名の方がお越しになり、「本物のものづくり」について活発な議論が展開されました。

詳細は以下の通りです。

<主催団体>
◆公益財団法人 日本生産性本部 経営アカデミー
 https://www.jpc-net.jp/movement/committee/academy/about.html
◆日本インダストリアル・エンジニアリング(IE)協会
 https://www.j-ie.com/ 

<「本物のものづくり」研究交流会について>
 https://www.j-ie.com/seminar/exchange_meeting/AX06/
・経営理念、デジタル技術、コア技術などがテーマ
・参加メンバーが対象企業の現場を訪問し、「本物のものづくり」について多面的に議論
・自社にとっての「本物のものづくり」を考えるリーダーの育成を目指す

<フジワラテクノアートでの研究交流会テーマ>
 以下に関する取り組みや現場情報をもとに本物のものづくりの在り方を議論する
 (1)醸造業界の特性と顧客(の顧客)への提供価値
 (2)デジタルツール(DX)による部門連携
 (3)その目的に向けて実践できる人材の育成
 (4)全体の基盤となり方向性を定める理念の浸透・共有