フジワラ通信
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「FOOMA JAPAN 2026」に出展します
掲載日:2026/06/01
カテゴリ:出展
「FOOMA JAPAN 2026」に出展します
「FOOMA JAPAN 2026」に出展いたします。
今回の展示では、当社が長年培ってきた固体培養技術を軸に、未利用資源を微生物のチカラで高付加価値化するアップサイクルの可能性をご提案します。
■ 開催概要
会期:2026年6月2日(火)~6月5日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト 東1〜8ホール
当社ブース:東1ホール E1-22-08
※来場には事前登録(無料)が必要です。
今回の展示では、当社が長年培ってきた固体培養技術を軸に、未利用資源を微生物のチカラで高付加価値化するアップサイクルの可能性をご提案します。
■ 開催概要
会期:2026年6月2日(火)~6月5日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト 東1〜8ホール
当社ブース:東1ホール E1-22-08
※来場には事前登録(無料)が必要です。
■ 展示テーマ
「微生物が、食品産業の未来を変える ― 発酵技術による価値再生 ―」
コーヒー豆の抽出残渣や小麦フスマなどの食品副産物を、微生物の力で新たな機能性素材へと生まれ変わらせる「アップサイクル」の事例をご紹介します。
また、微生物の選定から事業化までを一貫支援する共創サービス「微生物インダストリープラットフォーム」についても詳しくご案内いたします。
■ 主な展示製品
・小型通気式固体培養装置(第5回 FOOMAアワード2026 最優秀賞候補)
研究開発から小規模生産まで対応し、サーキュラーエコノミーの実現に貢献する装置です。
「微生物が、食品産業の未来を変える ― 発酵技術による価値再生 ―」
コーヒー豆の抽出残渣や小麦フスマなどの食品副産物を、微生物の力で新たな機能性素材へと生まれ変わらせる「アップサイクル」の事例をご紹介します。
また、微生物の選定から事業化までを一貫支援する共創サービス「微生物インダストリープラットフォーム」についても詳しくご案内いたします。
■ 主な展示製品
・小型通気式固体培養装置(第5回 FOOMAアワード2026 最優秀賞候補)
研究開発から小規模生産まで対応し、サーキュラーエコノミーの実現に貢献する装置です。
・SSF miniLab
実験室での使用に最適な小型ラボ機を展示。実際の機器をご覧いただけます。
■ セミナー・セッション登壇情報
会期中、以下の通りセミナーおよびパネルセッションが開催されます。
プレゼンテーションセミナー
日時:6月3日(水)12:40~13:25
会場:会議棟6階 608会場
内容:微生物培養技術による未利用資源の価値創造について
フードテックセッション「国家戦略としてのフードテックの可能性〜食産業のグローバル化」
日時:6月4日(木)13:40~14:50
会場:会議棟1階 レセプションホールA
パネラーの一人として、当社専務取締役の狩山が参加いたします。
当社では、食品産業における新たな価値創出を目指し、微生物を活用したプロセスの社会実装を進めています。
今回の展示会が、各企業様とともに未利用資源の再発見・活用を考える場となり、持続可能な社会の実現に向けた新たな共創のきっかけとなることを期待しています。
今回の展示会が、各企業様とともに未利用資源の再発見・活用を考える場となり、持続可能な社会の実現に向けた新たな共創のきっかけとなることを期待しています。
過去記事一覧